超初心者向けLoL入門ガイド

League of Legends(LoL)は、世界中でプレイされている5v5のチーム対戦ゲームです。
この記事では、LoLの基本ルールや初心者が最初に知っておくべきポイントをわかりやすく解説します。

(イメージしやすいように、同じMOBAというジャンルの「ポケモンユナイト」や他のゲームなどの例えも交えながら紹介していきます)

基本ルール:勝利条件は「ネクサス」の破壊

5対5で戦い、最終的に敵の陣地の一番奥にある「ネクサス(ユナイトでいうスタート地点・本陣)」を破壊したチームが勝利となります。

ただ、ネクサスにたどり着くまでの道(レーン)には、強力な防衛施設である「タワー(ユナイトのゴールゾーンのようなもの)」が建っています。このタワーを壊すためには、自分たちの拠点から定期的に出撃してくる「ミニオン」という兵士の存在が不可欠です。

  • ミニオンと一緒に攻める: ミニオンを盾にしないとタワーから強力な反撃を食らってしまい、タワーへのダメージもまともに与えられません。
  • 敵をどかす: 相手のチャンピオン(プレイヤーキャラクター)も同じように防衛・進行してくるため、ダメージを与えて拠点に帰らせたり、キル(倒す)したりして有利を作ります。

対面同士の戦い(レーン戦)や、味方と合流しての集団戦を制していき、タワーを破壊することで少しずつ敵陣を削っていくのが基本の流れです。

💡 Tips:タワーの「攻撃のルール」を覚えよう

タワーは射程範囲内に入った敵を自動で攻撃しますが、攻撃する順番にはルールがあります。

  1. 範囲内にミニオンが入ったら、ミニオンを優先して攻撃する
  2. 攻撃対象が倒れたら、他のミニオンを強い種類から近い順に攻撃する
  3. 範囲内で「自分(味方)が敵のチャンピオンにダメージを与えたら」、即座に自分(攻撃した人)を攻撃してくる

慣れないうちは、敵のタワー下で相手を攻撃してしまい、返り討ちにあうことが多いので注意しましょう。

チャンピオンについて:個性を活かした戦い方

プレイヤーが操作するキャラクターを「チャンピオン」と呼びます。現在170体以上のチャンピオンがおり、それぞれ独自のスキルを持っています。

スキルの組み合わせ

各チャンピオンは、パッシブ(自動発動)と、Q・W・E・Rの4つのアクティブスキルがあります(一部例外アリ)。Rキーのスキルは、Lv6で解放される最も強力な「アルティメット(ユナイトわざに相当)」です。

ほぼすべてのチャンピオンがパッシブとスキルを組み合わせた独自の戦略を持っており、スキル同士をコンボのように使うことで戦いを優位に進めることができます。

様々な役割

チャンピオンは、得意な戦い方によって大まかに以下のクラスに分かれています。自分のプレイスタイルに合わせて選んでみましょう!

  • タンク: 圧倒的な耐久力で味方の盾になる(ユナイトのディフェンス型)
  • ファイター : 攻守のバランスが良く、近接の殴り合いに強い(ユナイトのバランス型)
  • アサシン: 高い機動力で近づき、柔らかい敵を一瞬で倒す(ユナイトのスピード型)
  • メイジ: スキルを駆使して、安全な遠距離から魔法ダメージを出す(ユナイトのアタック型・特攻寄り)
  • マークスマン: 通常攻撃主体で継続的に遠距離ダメージを出す。ADCとも呼ばれる(ユナイトのアタック型・攻撃寄り)
  • コントローラー: 回復やバリアなどのバフで味方を強化・保護する(ユナイトのサポート型)

💡 Tips:ダメージの種類とCC(行動妨害)

ダメージの種類: 敵に与えるダメージには物理・魔法・確定の3種類があります。物理ダメージは物理防御、魔法ダメージは魔法防御でそれぞれ軽減することができ、確定ダメージは防御ステータスで軽減する事ができません。どの種類のダメージを与えるかは、攻撃方法やスキルによって決められているので、使うキャラのスキル説明を一度読んでみましょう。

CC(行動妨害): 相手をスタン(気絶)させたりスロウ(鈍足)にしたりする効果を総称して「CC」と呼び、スロウやサイレンスといった軽いCCをソフトCC、スタンやノックアップといった行動が一切できないCCをハードCCといいます。LoLではこのハードCCを味方と重ねて、相手を全く動けなくして(CCチェイン)倒すのが勝利の鍵です。

キャラクターの育て方:強さを決める「アイテム」と「レベル」

LoLは1試合ごとにチャンピオンの強さが初期状態にリセットされます。その状態から相手チームよりも優位になるために、「アイテム」と「レベル」の2つでキャラクターを育てます。

アイテムを購入する

お金を稼いでショップで購入することで、装備アイテムを手に入れることができます。

装備アイテムにはゲーム開始直後に購入する初期アイテム、ステータスやちょっとした効果がもらえる素材アイテムと、素材アイテムを合成することで完成する強力なコアアイテムがあります。

素材アイテムは300~1300Gほどで購入でき、コアアイテムは完成まで合計3000G前後かかります。コアアイテムの効果は非常に強力なものばかりで、1対1において1コアアイテムの所持数に差があると多い側はほぼ負けないほどの圧倒的な差が生まれます。

アイテムを購入するためのゴールドは以下の方法で入手することができます。

  • 時間経過で少しずつ獲得する
  • ミニオンに「ラストヒット(トドメの一撃)」を刺す
  • 敵チャンピオンをキル、またはキルのアシストをする

強力なコアアイテムを敵よりもいち早く入手するためにも、ラストヒットの練習は欠かせません。

経験値を得てレベルアップする

ミニオンが近くで倒れたり、敵をキルしたりすると経験値が入りレベルが上がります。

レベルが上がることで、チャンピオンの基本ステータスが上昇し、スキルレベルを上げることができます。レベルアップによるステータス上昇量はお金換算で1000Gほどの価値があるので、経験値を効率よく得ることもとても重要な戦略となります。

💡 Tips:レベルアップで対面より優位に立とう

アイテムの購入はリコールしてショップに行かないとできませんが、レベルアップはレーン戦を行っている最中にも発生します。相手よりも先にレベルアップしてステータスやスキルレベルに差を付けることは、戦闘で優位に立つためにとても重要な要素です(レベル先行)。

とくに、Lv2、Lv3、Lv6は使えるスキルの数が増えるため特にパワーが上がるタイミングです。相手より先に到達できたら、積極的に戦いを仕掛けましょう。

それぞれの役割:5つのポジション

LoLには3つの道(レーン)と森(ジャングル)があり、レーンには同じ数だけのミニオンが、森の中には定期的に中立モンスターが湧き続けます。これらのミニオンやモンスターから得られる経験値やお金は、近くに誰もいなければ勝手に失われてしまうので、チーム全体で無駄なく回収するため、5つのポジションに分かれています。

今年のアップデートから、序盤に指定されたポジション以外に行くとペナルティが発生するため、まずはそれぞれのポジションで役割を果たすことが重要です。

  • TOP(トップ): マップ上側の長い道。一人で戦うため、奇襲(ガンク)を受けてもタワーまで逃げ切れるだけの耐久力があるタンクやファイターが主に行きます。レベルが上がりやすく、一度負けると巻き返しが難しいレーンです。
  • JG(ジャングル): 森の中のモンスターを狩って育つ遊撃部隊(ユナイトの中央エリア)。奇襲を仕掛けて味方を助けるため、機動力の高いチャンピオンが多いです。
  • MID(ミッド): マップ中央の短い道。すぐにタワー下へ逃げられ、ミニオンを素早く処理できるメイジや、柔らかいメイジを狙うアサシンが行きます。また、中央にあるためTOP・BOTへのアクセスもよく、他レーンへの介入がしやすいのも特徴です(ローム)
  • BOT(ボット): マップ下側の道。チームのメイン火力となる「ADC(マークスマン)」が行きます。ADCは一人では弱いため、サポートと2人で経験値を分け合います(お金はADCが独占します)。弱いADCを狙ってメイジが行く場合もあります。
  • SUP(サポート): BOTレーンでADCを守り、育てつつ、チーム全体の視界確保や補助を行う役割です。

試合の流れを決定づける:強力な「オブジェクト」

たとえ有利を持っていても、相手が耐えの姿勢を取っていたらタワーを破壊するのは容易なことではありません。有利な状況をより決定的にするためには「中立モンスター」を倒す必要があります。マップの上下に倒すことでチーム全体に強力なバフをもたらす大型モンスターがいて、これらは「オブジェクト」と呼ばれます。

ドラゴン(マップ下側)

主に「永続のステータスバフ」を得られるモンスターです。(ユナイトのレジロック・レジスチル・レジアイスのような存在)

エレメンタルドレイク

倒すことで、チーム全員にステータスを永続的に上げるバフを得られます。炎・海・山など6種類が存在し、倒すと5分後に次のエレメンタルドレイクが出現します。

どちらか片方のチームがエレメンタルドレイクを合計4体倒すと、ドラゴンソウルという強力な永続バフを得ることができます。

エルダードレイク

ドラゴンソウルが獲得されたあとは、エレメンタルドレイクの代わりにエルダードレイクが出現するようになり、エルダードレイクを倒すとドラゴンの真髄という非常に強力なバフを一定時間得られます。

ドラゴンの真髄は、持っている最中は全ての戦闘に勝てると言えるほど強力な効果を持っているため、もしエルダードラゴンが出現した場合は絶対に死守しましょう。

ヴォイド(マップ上側)

主に「タワーの破壊」を強力にサポートしてくれるモンスターです。(ユナイトのロトムやレジエレキに近い役割)

ヴォイドグラブ

3匹で一つの虫のような見た目のモンスターです。倒した数に応じてタワーを攻撃した際に追加ダメージを与える永続バフを得ることができ、3体全て討伐するとヴォイドマイトというミニオンのような虫を召喚できるようになります。

リフトヘラルド

倒すとヘラルドの瞳というアイテムを獲得でき、使うことでリフトヘラルドを召喚できます。ヘラルドに乗ってタワーに激突することで大ダメージを与え、タワー破壊を一気に進めることができます。

バロン

試合後半に出現する巨大なモンスターで、非常に強いためチームで協力しなければ討伐できません。

倒すと攻撃力増加・リコールの高速化・周囲のミニオン全ての能力を大幅上昇という強力な効果を持ったバロンの牙というバフを一定時間得られます。強化されたミニオンは簡単には倒れないため、タワー破壊が容易になり、勝利に一気に近づきます。

💡 Tips:視界がなくてもわかる「討伐」

オブジェクトが討伐されると敵味方全プレイヤーに「討伐された」ことがわかるようになっています。
また、Tabキーを押してスコアボードを開けば、どちらのチームがドラゴンを何体倒したか、次にどの種類のドラゴンが湧くかを確認できます。
直接戦っている様子が見えなくても、こうした情報から敵の動きを読み取ることができます。

「視界」の仕組み:マップを照らし、情報の差で圧倒しよう

LoLにおいて「視界(ビジョン)」は、キルを取ることと同じくらい重要な要素です。味方のいない場所は「戦場の霧」に覆われ、敵が潜んでいても見えません。この暗闇を照らすのが「ワード」という消費アイテムです。

ワードの種類と役割

  • ステルスワード(黄色のトリンケット):設置すると一定時間、周囲の視界を確保する監視カメラです。名前の通り、設置してから少しすると相手からは見えなくなります。敵が通りそうな川や森の入り口に置くことで、奇襲(ガンク)を未然に防げます。
  • ファーサイトオルタネーション(青色のトリンケット):遠く離れた場所に設置できるワードです。危険を冒してワードを置きに行く必要がないためとても安全ですが、相手から見えてしまう上に攻撃一回で簡単に壊れてしまいます。ドラゴンやバロンといった重要なオブジェクトを確認したり、身の安全を確保するためのここぞというときに使いましょう。
    ※レベル9になるとショップで持ち替えられるようになります。
  • オラクルレンズ(赤色のトリンケット):正確にはワードではありませんが、視界管理用のアイテムとして一緒に紹介します。使うと周りにレーダーのようなものを発して、敵が置いたワードを無効化したり、透明化した敵を発見するアイテムです。主にジャングルやサポートが持ち、敵の視界を潰す(デワード)ために使います。
  • コントロールワード:ショップで75Gで買えるワードです。1人1個までの設置制限があり、壊されるまで永続的に視界を提供し、さらに周囲にある敵のステルスワードを無効化する効果があります。ただしステルスワードと違い相手からも見えてしまうので、設置場所はよく考えましょう。「75Gで買える最高の防具」とも呼ばれるため、拠点に帰ったときに枠とお金が余っていたら必ず買うクセをつけましょう

ステルスワード・ファーサイトオルタネーション・オラクルレンズはどれか一つしか持つことができません。役割や今求められる視界の操作に応じて、自分がどれを持つかを決めましょう。これらのアイテムはトリンケット用の欄に収まりますが、コントロールワードだけ通常のアイテム欄に入ります。

💡 Tips:視界のない草むらは「死」が潜んでいる

LoLでは、視界がない草むらにワードを置かずにそのまま突っ込むことを「フェイスチェック」と呼び、これは初心者が最も死んでしまう危険な行為の一つです。
マップ上に表示されていない敵、特にJGは、実は目の前の草むらの中に潜んでいるかもしれません。敵がいるかわからない草むらには、必ず遠距離スキルで探りを入れるか、ワードを置いて視界を取ってから入るクセをつけましょう。

キャラクターのカスタマイズ:状況に合わせた「ビルド」と「ルーン」

LoLの最大の醍醐味とも言えるポイントが、試合展開に合わせた柔軟なビルドカスタマイズです。全く同じチャンピオンでも、この選択次第で性能がガラリと変わります。

装備(アイテムビルド)の組み立て方

アイテムはいきなりコアアイテムを買うわけではありません。素材となる安いアイテム(300G〜1300Gほど)を少しずつ買い集め、最終的に合体させて完成品にします。「キャラクターの統計上で多く使われているアイテムをオススメ」してもらえる機能があるので、最初はそれを順番に買っていけば大きく間違いは無いでしょう。

アイテムを収納できる枠は6枠しかないので、あれこれといろんな素材を買わずにまずは一つのコアアイテム完成を目指しましょう。基本的には、買える素材の中で最も高いものから買っていくのが買い物のコツです。

状況に応じて必要なアイテムを選ぶ

「相手のタンクが硬すぎて全然ダメージが通らない」「メイジの火力が高すぎて即死する」「相手のファイターが回復しすぎて倒せる気がしない」そんな状況になっても、試合中に対策を立てることが可能です。チャンピオンが積んでいくコアアイテムには、状況に応じて使い分ける「対策用アイテム」が存在しています。

「とりあえずオススメアイテムを」から「今の状況に合わせたコアアイテムを」と柔軟に対応できるようになったら、初級者卒業といってもいいでしょう。

【状況に応じたアイテムの選択例】

  • 敵の物理攻撃が痛い:物理防御(AR)が上がるアイテム
  • 厄介な回復持ちがいる:相手の回復量を半減させる「重傷(回復阻害)」という効果を持ったアイテム
  • 相手が硬すぎる:相手の防御力を割合で貫通するアイテム

ルーンで試合前にカスタマイズする

ユナイトでいう「もちもの・サポートメダル」のように、試合前にキャラクターの方向性を決めるシステムです。

5種類のルートから「キーストーン」が選択できるメインルートと、それを補助するサブルートの2つを選び、更に選択したルートの中でどのルーンを使うかを選びます。

  • 栄華:継続戦闘を強化し、徐々に攻撃力アップしたり回復効果を得る
  • 覇道:瞬間火力を強化し、追加ダメージを与える
  • 魔道:スキルを強化し、追加ダメージや機動力アップを得る
  • 不滅:耐久力を強化し、防御力やHP、回復効果を得る
  • 天啓:特殊な効果を得てスキルやアイテムを強化する

各ルートには3または4つのキーストーンがあり、どれを選択するかによって同じチャンピオンでも最適な動かし方自体が変化する場合もあるので、自分が使っているキーストーンがどんな効果なのか、把握しておこう。

サモナースペル(全チャンピオン共通のスキル)

試合前に2つだけ選んで持ち込める、非常にクールダウンが長い(約3〜5分)代わりに強力なスキルです。よく使われているものをピックアップして紹介します。

  • フラッシュ: 指定方向に瞬間移動する最強のスペル。壁抜けも可能で、99%のプレイヤーが採用します。(ユナイトの『だっしゅつボタン』)
  • イグナイト:対象指定した相手を燃やしてダメージを与えます。後もう少しで倒せる、そんな一押しになる他、燃えている間重症(回復半減)を与えるため回復が特別強い相手に有効です。
  • テレポート: 味方のタワーやミニオンの場所に瞬間移動します。主にTOPやMIDが採用し、マップを縦横無尽に駆け回ります。
  • スマイト: ジャングル(JG)専用スペル。モンスターに確定大ダメージを与え、自身のHPを回復します。これがないとJGはまともに育成できません。

快適にプレイするための設定

LoLは世界で一番プレイされている対戦ゲームゆえに、覚えることも多く、時には白熱しすぎてしまうプレイヤーもいます。初心者がストレスなく遊ぶための知識です。

① チャットは「パーティーのみ」か「非表示(ミュート)」推奨

これが一番大切な設定かもしれません!設定画面の「インターフェース」から、チャットの表示範囲を変更できます。レートにかかわらず味方から厳しい指示が飛んでくることもあるため、最初はチャットを非表示にし、自分のプレイと操作に集中するのがおすすめです。プロゲーマーでも、ソロプレイの時は全員ミュートにしている人がたくさんいます。

② コミュニケーションは「ピング(Ping)」で完結

チャットを消しても連携は取れます。AltキーやGキーを押しながらマウスをドラッグすることで、マップ上に視覚的な合図(ピング)を出せます。「向かっています」「危険!」「敵を見失った(?マーク)」などのピングを鳴らすことで、チャットをせずに瞬間的な意思表示が可能です。

③ カメラ操作(固定と自由)

ゲーム画面のカメラには2つのモードがあります(Yキーで切り替え可能)。

  • 固定カメラ: 常に自分のキャラクターが画面の中心になるモード。初心者はまずこれで操作に慣れましょう。
  • 自由カメラ(おすすめ): マウスを画面端にやるとカメラが移動するモード。遠くの状況を見やすいため、慣れてきたらこちらに移行するのがベストです。見失ったら「スペースキー」を長押しすれば、すぐに自分のキャラにカメラが戻ります。

④ まずはAI戦(ボット戦)で操作に慣れよう

最初は「AI戦」モードを活用して、ラストヒット(CS)の感覚を掴んだり、タワーのダメージを体感したり、170体の中から自分のお気に入りチャンピオンを探したりと、自分のペースで楽しんでみてください。

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